いよいよ、介護職に就く日が来ます!
春・・
人生にYes!
多くの感動を、ありがとう!
半年間は、長く感じていた
いま
修了を間近に控えて
ほっと気が抜けたような・・
まだまだ学びたいような
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認知症対応型グループホームに
就職が決まり
学びは、これからが本番
自己研鑽・・
専門校の合い言葉
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2級課程から1級課程を通じて
延べ1ヶ月以上の実習で、出会った人々から
多くの感動をいただいた
まもなく私は
待っていてくれる皆さんのところへ・・・
さぁ・・どうしましょう!
寒い中こつこつと、地元での活動を続ける
若手の胸の痛みが

ベテランたちは・・
今こそ、しっかりと浄化作用の力を発揮すべきだ

政治は・・
私たちの日々の生活に対して、果たすべき責任があるのだから
しかし
それ以上に・・
私たちは、政治に対して関心を持たなくてはいけない

昨年来くすぶりながら・・
だらだらと続いてきた、一連の問題にも決着をつけるべきだ

そして
政治を・・
開かれた未来へと発展させるために、応援しなければならない

インフルエンザ・ワクチン..........
きっと、その影響でしょうね~

通常のワクチン接種にまで、多くの人が押しかけて
ワクチンが不足気味で、2回目の接種予約が出来ません

余程、恐ろしいのでしょうねぇ・・

新型に限らず、通常のインフルエンザでも
毎年
死に至っている患者さんは、かなりの人数でしょうに・・

日本人に特有の現象?
それとも、世界中で共通なのかな~

ふっと思い出しました
オイルショックで、ティッシュの買いあさり・・とか
風評に弱い体質なのですかね~

しっかりしようぜ、日本人

介護へのチャレンジ!
10月から***高等技術専門校福祉ヘルパー科への通学に・・
選抜テストの会場で・・
20人の定員に63人の志願者が

こんな競争試験なんて、中学入試の受験以来

国語と数学の・・
中学校卒業程度、とはいわれても

答案を書く手が震えて・・
我ながらノルアドレナリンの大量生産

来年3月まで・・
片道66km、1時間35分はラジオが楽しみ

さて・・
半年後には、ペルパー1級が取れるはずだから
次のステップを、具体的にイメージしなくっちゃ

姥捨山の物語・・

素晴らしく風光明媚な・・
こんなロケーションの施設ばかりではない。
世間では・・
第45回衆議院選挙も終わり、政権交代の秋を迎えた。
ところで・・
潰れゆくのは、必ずしも過疎にあえぐ田舎だけではないようだ。
地方では、比較的ましな都市部でも・・
育ち巣立った子どもが、年老いた親たちの老後を案じながらも、
多くの場合、かつて親しんだわが家に戻り、同居して面倒を見ることができない。
選挙戦に同行して・・
以前は自民党を支援していた団体が、
今回は民主党の支援に回ったところが多くあり、
過去50年間の政治の貧困が、一気にあふれ出たような気がした。
多くの老人介護施設・・
様々な人生の終わりを過ごされる人たちが、候補者の訴えに耳を傾ける姿を見ていると、
言葉は適切でないかも知れないが、現代版の姥捨山を思った。
この現実は、けっして望ましいあり方とは思えない。
しかし、個人や地方の弱小自治体だけで解決できることではないだろう。
ただ・・
出来そうもないからと、黙って見ているだけでは何事も解決への動きは起こらない。
私は、ドン・キホーテのごとく・・・
今、戦う準備を始めている。
冷夏の噂
梅雨も明けて、いよいよ夏本番・・
されど、熱いのは
政権をかけて戦う衆議院 第45回総選挙

大切なのは
代わること、よりも
代わってから、どうなるか 
自分が選んだ代表が
何を頑張ってくれるのか、見守り育てること 
投票に行くなどは・・
当然の権利、義務ですね 
引き返す勇気・・My Site 更新・・
ずいぶん久しく更新できずにいました・・
My site のRED Zoneを更新しました。
次に引用させていただきます。
***
09. 7/27(月) 「引き返す勇気がありますか?」
引き返す勇気が、ありますか?
多くの人にとって方向転換の決断は、そんなに簡単ではなさそうです。結果として不幸な結末に至ってしまうことは、歴史を振り返るまでもなく、身近な日常の中にも多く見られます。
先日の、トムラウシ山での遭難事故は残念な結果を招きました。その報道の中でも『引き返す勇気』が言われていました・・。
では、なぜ方向転換が難しいことなのでしょうか?
今回の事故に関連しても、それぞれの立場で様々な理由が議論されているようです。ただ、その内容は方法論としての議論がほとんどであり、人間にありがちな行動パターンからみた心理学的な議論には至っていないように、私には感じられます。
ここで、極めて雑な表現ですが多くの心理的なムーブメントは、物理的な力学に当てはめて考えるとイメージし易いようです。
例えば慣性の法則です。
『車は急には止まれない』し『直角には曲がれない』・・同様に、人間の『心の動きも急には止まれない』ですし、当然『180度あるいは90度は曲がれない』・・。
従って、登山にしろ何にしろ前進しようとする心の動きは、容易には転換できない。殊に、問題が顕著な形で現れる以前の状況であれば、薄々怪しいと感じていたとしても、希望的観測もあって概ね順調に進んでいると判断してしまいます。
皆さんは、・・いかがです?
引き返す勇気、ありますか・・。
様々な場面でエキサイトして・・、「言わなきゃよかった」とか「止めときゃよかった」と後悔することになる。そんなことは、ないでしょうか?
ところで、『自分の心をコントロール』するって勇気がいることなの?
だとしたら、ほとんどの人には無理でしょうね。
まず『勇気を出す』訓練が必要でしょうから・・。何より『勇気』そのものが無い人が多いでしょう。
方向転換・・
私のトレーニングでは、単純なエクササイズをしていただくだけ・・。ですが、またの機会に!
***
失礼・・致しました

