ジャネット・リン
上士幌でフィギュアの結果を次々と聞かれた。
「まおちゃんはどうだった?」
「2位です」
「安藤は?」
「5位です」
「ロシェットは?」
「3位です」
「ジャネット・リンは?」
…ジャネット・リン????
いたっけ?
氏はいつも本気とも冗談とも取れない表情で聞いてきます。
26歳の僕には読めません。冗談か本気か。
人間力が足りないのかもしれません。
僕の中では、ジャネットといえばジャクソン(マイケルの家族)です。
ジャネット・ジャクソンは僕の年齢からすれば古い存在かもしれませんが
僕が知ってるのは「ナインティ・ナインのオールナイトニッポン」を高校時代毎週聞いていたからだと思う。
(そこはわかる方だけわかっていただければ。)
さて。
結局ジャネット・リンって誰なんですか。
ぼくはこどもなのでよくわかんないです。
明日も上士幌で頑張ります。
WBMありがとう
生まれてはじめて熱気球に乗りました。
ワカサギ釣りに引き続き、人生初体験第二弾です。
VIPさんお二人と一緒に乗る!
と気付いた時は正直(別の意味で)緊張しましたが
(課長~!課長~~!!!戻っちゃうの課長~~~~!!!!)
フライト中はジブリの世界に入り込んだような感覚で。
夢心地でした。
みなさまありがとうございます。
明日も上士幌には行きますが、あんまり時間がないです。
合間合間に空でものぞいてみようかと思います。
THE 2名様
「THE 3名様」というDVDがおもしろいです。
ファミレスに集ったフリーター(を演じてる役者)
3人の会話を集めたDVDなんですけど、シュールで面白い。
ぜひごらんください。
…詳細も書くべきか。
人には普通の「日常」があって
ふと起こる「非日常」が映画なりドラマなり新聞記事なりになるって思っていましたが
この3人の会話はすごーーーく普通の「日常」なんですよね。
それがDVDになる。
かつ面白いってゆーのが不思議です。
振り返れば自分もそういう時期がありました。
大学の単位が驚異的に足らず
「無理じゃん卒業なんて!」ってやさぐれていたあの頃。
(案外最近の話ですけど)
親友とファーストフード店でひたすらだべっていた時期がありました。
というか大学生活のだいたいをファーストフード店で過ごしていた気がする。
札幌すすきの近くのマク○○ルドを「ススマ」
ヨド○○カメラ内のマックを「ヨドマ」
と略し
「今日はヨドマ集合ね」
と約束して時間をつぶしていたあの頃…
結局私は周囲が「学部歴代NO1じゃない?」って驚くほど単位を取りまくり
(努力しました、あのときは)
卒業し、親友も卒業し、まじめな社会人となりました。
ああやって時間をつぶしていた頃が懐かしい。
無駄な日常だけど、無駄だからこそ価値があるように思えます。
その親友とはあんまり連絡取らなくなりました。
やっぱ忙しいもんな。
で、昨日姉と行った回転すし屋で。
「そういう時期は一生戻ってこないよね」
と姉が言いました。
「たしかにね。」
「でも社会人にならないとできないことってあるよね。」
たしかに。
社会人にならないと寿司なんて食えないな。
学生時代に食った記憶なんてほとんどないな。
そう思いながら、そそくさと寿司をほおばり会計して仕事に戻る。
学生時代を引きずってか?
ろくでもない生活を送っていますが、今後も頑張ろうと思います。
拍手をください
噂のメガカレー

美味しゅう

いただきました。
10分足らずでしょうか?
私の胃袋は宇宙です。
大学時代、デカ盛り飲食店ひしめく激戦区で鍛えられた成果が出ましたね。 にやり
何よりも、「メガ」なだけでなく非常においしいのがうれしかったです。
甘くもなく辛くもなく。
ありがとうございます。
ただ、朝ごはんを食べなかったためか
おなかがびっくりしたようで帰り道、お腹ごろごろぴーぴー。。
胃は強いですが腸が弱いみたいです。。。。。。。
それにしても、大学時代はどんだけ食っても太らなかったのにな。
上士幌ではおいしい食べ物をたくさんいただいておりますが
これ以上太りたくないのでほどほどにお願いいたします。。。。。。。
俺ら室蘭さ行ぐだ
ハア~~~~~
テレビも無エ!ラジオも無エ!
クルマもそれほど走って無エ!!
遠くに旅行に行くときはいつもこの音楽が頭に流れます。
札幌時代もそうだった。
今年は旅行していろんなところに行ってみようと思いますー。
やっぱ十勝の外に出ないと、十勝の魅力なんてわっかんないよなー、と思ったから。
十勝に戻ってきて2年目になりますが、あまり外に出ていなかった反省もありますし。。。
っというわけで、第一弾は室蘭にします。
30分前決めました。(気分!!そして案外近場!!!!)
期日は全く未定です。
室蘭には大学時代のこーはいが1人います。
イケメン、カラオケ超うまい、喋らせると福山雅治似、合コンのモテモテ度NO・1の彼。
ですが
「僕は藻類に生きます。ワカメ命っす。」
と邪念を捨て(=失恋のショックで)
「海藻のメッカ」(後輩談)
室蘭で研究生活に励んでいます。
彼も室蘭に行って2年目。
全然面倒見てなかったな。
「藻類に生きるこーはいを、再び目覚めさせる旅」
第一弾はこれでいこうと思います。
あ、焼き鳥ですか。室蘭は。たらふく食べてこよう。
行ったらまた書こうと思います。

