炊き込みご飯

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ゴマ油の風味が香るとっても美味しい炊き込みご飯でした 
丼で食べたかったくらいです

根管治療が必要な症状

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1.虫歯が進行し痛みが強い時

虫歯が進行し神経まで達するとしみたり、強い痛みが出ます。痛みを取るため歯に麻酔をし、神経を取る抜髄(ばつずい)をする必要があります。抜髄後、根管治療を行い根の中を消毒します。(歯科用口角鈎

2.神経が死んでいると噛んだ時に痛みが出る

虫歯が進行したり、歯をぶつけると歯の神経が死んでしまうことがあります。死んだ神経が腐ってしまい、その細菌が根の先まで達すると噛んだ時に痛みがでます。このような場合、根管治療を行い根の中を消毒して痛みを取る必要があります。

3.歯の根の先に膿が溜まった時

神経が死んで時間が経つと根の先に歯根嚢胞(しこんのうほう)という膿の袋ができます。症状が出ないことが多く、レントゲンを撮った時に見つけられます。そのまま放置すると大きくなっていき、腫れや痛みが出ることがあります。歯根嚢胞の原因は根の中の細菌のため、根管治療を行い、根の中を消毒します。

4.歯茎に白いできものができた時

歯の根の先に膿が溜まると歯茎に白いできものができることがあります。根の先の膿の出口です。根管治療を行い、根の中を消毒することによって、白いできものは治っていきます。(歯髄診断器

5.歯茎が腫れて痛みが出た時

根の先に膿が溜まっていると、疲労などで体の抵抗力が下がった時に、歯茎が腫れ、痛みが出ることがあります。根の先に溜まっていた膿が急性化したためです。腫れを引かせてから根管治療を行い、原因の細菌を消毒する必要があります。

お煎餅

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やはり、買って来ました!!

コーンポタージュ味のお煎餅です!!

それからヨーカ堂では、ジーンズ!!

癒合歯があることで起きる3つのリスク

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1.45%の確率でその後生えてくる永久歯が存在しない

癒合歯自体は問題はありませんが、その後生えてくる永久歯に問題があります。45%の確率で癒合歯の後から生えてくる永久歯が存在しないと言うデータがあります。乳歯の前歯の根っこは通常は1本。2本であれば2本の根っこが存在します。しかし、癒合歯は隣同士がくっついているため1本の根っこの状態になっています。乳歯の存在を確認してから出来始める永久歯は2本分できずに1本分のみで1本永久歯が存在しなくなるようです。 その結果、将来的に歯の数が正常ではなくなり歯並びや噛み合わせに影響がでる可能性があります。

2.生え変わりの時期が正常でない

癒合歯は正常な歯よりも幅が広く次に生えてくる永久歯が小さいことも多いです。通常、永久歯自身が生えてくる時に乳歯の根っこは吸収され乳歯が頭の部分だけになり、グラグラ揺れて抜けることが自然です。癒合歯は吸収が上手くされずにグラグラ揺れてこないことがあり、永久歯の生え変わりが自然に行なわれません。(ホワイトニング照射器

3.癒合している境目が虫歯になりやすい

癒合している歯の境目は溝になり、プラーク(歯垢)がたまりやすく、虫歯になりやすいです。虫歯が深くなれば神経の処置が必要になった場合は複雑で治療が困難になります。(オートクレーブ

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