備忘録
テーマ:メモ的なもの
2010年04月09日 00時17分
今年入った・見た温泉をずらっと一覧で。
入っていない(入れない)ものも幾つかありますが・・。
温泉ブログを最近更新してないもので、時々思い出さないと忘れるんです(笑)
去年行ったところも、まだアップしてないくらいですので・・・。
メモ的なものなので、特に意味はありません^^;

































・・・だいぶペースが落ちてると思ってる割には行ってるような気がしないでもない(ぼそっ)
あぁ・・!どこか1軒くらい抜けてると思っていたら・・・・

もうすぐ露天風呂復活のこのお湯にも、今年2回?行ってますね~
十勝石のふくろうは元気にしてるかな?
入っていない(入れない)ものも幾つかありますが・・。
温泉ブログを最近更新してないもので、時々思い出さないと忘れるんです(笑)
去年行ったところも、まだアップしてないくらいですので・・・。
メモ的なものなので、特に意味はありません^^;

































・・・だいぶペースが落ちてると思ってる割には行ってるような気がしないでもない(ぼそっ)
あぁ・・!どこか1軒くらい抜けてると思っていたら・・・・

もうすぐ露天風呂復活のこのお湯にも、今年2回?行ってますね~
十勝石のふくろうは元気にしてるかな?
緑の翼号の行方④
テーマ:メモ的なもの
2010年03月27日 15時06分
さて、前回の続きです。
エンジンルーム内のフレームに穴が開いていたという驚きの報告がありましたが、
やはり年式の古い車は、北海道では特に、サビとの熾烈な格闘が求められます。

穴が開くほどのサビではありませんが・・
ある場所に集中して錆びているのが分かるでしょうか。

適当にフリーハンドで線を入れてみましたが・・・
実は、鉄板同士のつなぎ目がことごとく錆びているのです。
つなぎ目の段差に水や塩が溜まり、そこから錆びていくわけですね。
それで、下の写真はトランクの中ですが、白い線が見えますよね。
これ、コーキングです。

今回、鉄板のつなぎ目を、とにかくコーキングしてくれたそうです。
エンジンルーム内の写真は次回の記事になりますが、
たいへん綺麗にコーキングしてもらいました。
それにしても、平成5年車でこうなのですから、
もっと古い車をレストアするとしたら大変だろうな・・・というのが正直な感想です。
こんなもんじゃないですよね。
注文すれば部品がまだ手に入る車ですから、その点も楽ですし
お金はかかるとしても、今のうちにやっといて損はないだろうなと思います。

先日私が顔を出した時はこんな状態で置かれていて、
「何だかかっこいい・・・・」と思ってしまいました(笑)
言うなればただの抜け殻みたいな状態のモノにかっこよさを感じるのはどうかと思うのですが、
愛車が生まれ変わる途中の様子を見られるのは滅多にない経験ですので、
大変楽しいです。
で・・・・・工場の周りを見ても、降ろしたはずのエンジンがないんですよ。
「社長、エンジンはどこにあるんですか?」と聞いて指差されたところを見ると
え・・・・

あれエンジンでしたか
「意外に小さくてさ、袋に入っちゃったよ」
この光景が妙に滑稽で、これもまた楽しかったです。
ちなみに、途中経過の写真を見ると、一通りサビの対処をした後は・・・.

洗濯バサミを顔につけられて引っ張られてるような感じがして仕方ないんですけど!
顔がむずむずしてきます(笑)
その辺りはまた次回ということで。
エンジンルーム内のフレームに穴が開いていたという驚きの報告がありましたが、
やはり年式の古い車は、北海道では特に、サビとの熾烈な格闘が求められます。

穴が開くほどのサビではありませんが・・
ある場所に集中して錆びているのが分かるでしょうか。

適当にフリーハンドで線を入れてみましたが・・・
実は、鉄板同士のつなぎ目がことごとく錆びているのです。
つなぎ目の段差に水や塩が溜まり、そこから錆びていくわけですね。
それで、下の写真はトランクの中ですが、白い線が見えますよね。
これ、コーキングです。

今回、鉄板のつなぎ目を、とにかくコーキングしてくれたそうです。
エンジンルーム内の写真は次回の記事になりますが、
たいへん綺麗にコーキングしてもらいました。
それにしても、平成5年車でこうなのですから、
もっと古い車をレストアするとしたら大変だろうな・・・というのが正直な感想です。
こんなもんじゃないですよね。
注文すれば部品がまだ手に入る車ですから、その点も楽ですし
お金はかかるとしても、今のうちにやっといて損はないだろうなと思います。

先日私が顔を出した時はこんな状態で置かれていて、
「何だかかっこいい・・・・」と思ってしまいました(笑)
言うなればただの抜け殻みたいな状態のモノにかっこよさを感じるのはどうかと思うのですが、
愛車が生まれ変わる途中の様子を見られるのは滅多にない経験ですので、
大変楽しいです。
で・・・・・工場の周りを見ても、降ろしたはずのエンジンがないんですよ。
「社長、エンジンはどこにあるんですか?」と聞いて指差されたところを見ると
え・・・・

あれエンジンでしたか
「意外に小さくてさ、袋に入っちゃったよ」
この光景が妙に滑稽で、これもまた楽しかったです。
ちなみに、途中経過の写真を見ると、一通りサビの対処をした後は・・・.

洗濯バサミを顔につけられて引っ張られてるような感じがして仕方ないんですけど!
顔がむずむずしてきます(笑)
その辺りはまた次回ということで。
緑の翼号の行方③
テーマ:メモ的なもの
2010年03月26日 12時42分

前回までのあらすじ。
説明しよう。
札幌近郊のある秘密の工場ではある車の再生計画が進行していた。
その車は某自動車雑誌で「平成の珍車」と呼ばれてしまったヴィヴィオT-TOPである。
(平成はまだ終わってないんだから、まだ珍車は出てくるだろうに・・平成早々になんてこった)
名前ばかりの「エコカー」全盛の時代にあって明らかに時代に逆らうこの計画に、
我々取材班は秘密裏に密着したのだった。
外観はそれほど酷いものではない印象だったが、
実際に作業に取り掛かってみると、サビという病魔に体中が蝕まれていたのだった。
その病巣をあるものは切除し、あるものは摘出して新しいものを移植し、
作業は順調に進んでいるように思えた。
しかし・・・・ここで問題発生である。
それは「連絡ミス」
「エンジンそのものはいじらないでそのまま使いますから」というのを、
「エンジンを降ろさないで作業してください」と受け取られてしまい、
希望する作業が進んでいなかったのだ。
そこでオーナーは再度この秘密の工場に密かに足を運び、
真意を説明したのである。
というわけでですね、先日またまた(別の用もあったので)行ってきました。
そこにあったのは、前回よりもさらにあられもない姿になった愛車でした。
社長に会って話をして、その間の写真をコピーさせてもらい、あちこち見てみました。
その中で、衝撃的な一言が。
その前に、写真を通して経過を見てみましょう。

ベルト類も交換しなきゃいけませんし、
どうせやるならエンジンを降ろしてくださいという話になりまして、
実際にエンジン(ミッション含む)が摘出されました。
このエンジンはまだまだ調子が良く、よく鍛えられたものゆえ、
周囲のエンジン交換の声を振り切って張り切ってまた使うつもりです。
ベルト類と、プラグ交換(勿論イリ)だけする予定です。

エンジンが降ろされた愛車です。
こう見ると、やっぱりあちこち錆びていますね。
エンジンルーム内のサビに関しては、エンジンを降ろさないことには
直すどころか発見すらできませんから、是非やってもらいたかったのです。
そして、そうして良かったと思わせられた社長の一言。

「助手席の方、フレームも穴開いてたよ」
「こすれて穴開いたような感じだよ」
なんですと!

本当に・・・ただのサビの穴じゃないような。
また助手席側ですか。
前オーナーの事故の名残でしょう、これも。

ここは状態がひどかったので周囲ごとくり貫き、
新しい鉄板を溶接して直しました。
エンジン降ろさなかったら、本当に発見すらできなかった・・
やって良かったです。
この後に続く写真を見ていくとさらに面白いのですが、今日はこの辺で。
続きは次回にします^^
緑の翼号の行方②
テーマ:メモ的なもの
2010年03月04日 11時37分
前回の続きでして、1ヶ月前の状態の記録です。
あれから工場には顔を出していないため、さらに作業は進んでいるでしょうけど・・
とりあえず先月の続きをどうぞ。

今回紹介するのは、矢印の部分、ドアの下のところです。
この車は屋根が外れる構造上、雨水の通り道が各所に存在しています。

ドアの下にあるこの部分も、実は雨水を外に逃す穴が開いている部分です。
写真で見るとただのサビに見えますが、実際は中が見えるくらいの穴が開いており、
その周辺もボロボロになっていました。
これはもう、このままサビを落として使うことができません。

サビを落とすだけでなく、サビている部分を余裕を持って切り取り、
切り取ったのと同じ形を鉄板で整形して、溶接します。
こうしないと結局同じようにサビがすぐにきてしまいます^^;

溶接が終わったら、周辺をパテ埋めします。

何気にドアの一部もサビ落としされてますねぇ~
でも、ドアはツギハギしなくてもそのまま使えそうです。

私が行った時は、既にこの部分のやすりがけが終わっていて、きれいになってました。

次は後姿をどうぞ。
この写真では、全く問題がないように見えますし、私も甘く見てました。
ところが、バンパーを外しますと・・・・

うわっ、茶色い部分が多いんですけど!

うわぁ~サビだらけですね^^;
カルソニックのマフラー(シルビアレース車用流用)も鉄マフラーなのでちょっと錆びてます。
マフラーはそのまま使いますけど^^;

ついでに、トランク内を覗いて見ますと・・・やっぱり。

よく見ると、結構トランクのここもキテます。

ボンネットの裏側も、錆びてきています。
特に一番端の(ボンネットを開けるときに手をかける)薄い部分はサビています。

社長がバンパーの裏側の部分のサビを落としています。

右側。

左側。
どちらも牽引フックの上の部分です。
このまま何年もほっておいたら、いざ牽引!という場面になった時、
引っ張った瞬間に何かが起きるかもしれません(笑)
さて、サビを落とした後なのですが・・・・何でしょう、これは?

スダレみたいに下に垂れ下がっていますが・・・・
実は、サビをきれいに落とした後、その上にFRPを貼っているのです。

私が行った時には、きれいにカットされて、よく見ないと分からないようになっていました。
「これ貼って上からサビ止めも塗れば、なかなかサビないから」
なるほど~!
これには感心しました。
あれから一ヶ月経っていますが・・・
写真もだいぶ溜まってるでしょうねぇ。
再来週あたり、行ってみようかな?
あれから工場には顔を出していないため、さらに作業は進んでいるでしょうけど・・
とりあえず先月の続きをどうぞ。

今回紹介するのは、矢印の部分、ドアの下のところです。
この車は屋根が外れる構造上、雨水の通り道が各所に存在しています。

ドアの下にあるこの部分も、実は雨水を外に逃す穴が開いている部分です。
写真で見るとただのサビに見えますが、実際は中が見えるくらいの穴が開いており、
その周辺もボロボロになっていました。
これはもう、このままサビを落として使うことができません。

サビを落とすだけでなく、サビている部分を余裕を持って切り取り、
切り取ったのと同じ形を鉄板で整形して、溶接します。
こうしないと結局同じようにサビがすぐにきてしまいます^^;

溶接が終わったら、周辺をパテ埋めします。

何気にドアの一部もサビ落としされてますねぇ~
でも、ドアはツギハギしなくてもそのまま使えそうです。

私が行った時は、既にこの部分のやすりがけが終わっていて、きれいになってました。

次は後姿をどうぞ。
この写真では、全く問題がないように見えますし、私も甘く見てました。
ところが、バンパーを外しますと・・・・

うわっ、茶色い部分が多いんですけど!

うわぁ~サビだらけですね^^;
カルソニックのマフラー(シルビアレース車用流用)も鉄マフラーなのでちょっと錆びてます。
マフラーはそのまま使いますけど^^;

ついでに、トランク内を覗いて見ますと・・・やっぱり。

よく見ると、結構トランクのここもキテます。

ボンネットの裏側も、錆びてきています。
特に一番端の(ボンネットを開けるときに手をかける)薄い部分はサビています。

社長がバンパーの裏側の部分のサビを落としています。

右側。

左側。
どちらも牽引フックの上の部分です。
このまま何年もほっておいたら、いざ牽引!という場面になった時、
引っ張った瞬間に何かが起きるかもしれません(笑)
さて、サビを落とした後なのですが・・・・何でしょう、これは?

スダレみたいに下に垂れ下がっていますが・・・・
実は、サビをきれいに落とした後、その上にFRPを貼っているのです。

私が行った時には、きれいにカットされて、よく見ないと分からないようになっていました。
「これ貼って上からサビ止めも塗れば、なかなかサビないから」
なるほど~!
これには感心しました。
あれから一ヶ月経っていますが・・・
写真もだいぶ溜まってるでしょうねぇ。
再来週あたり、行ってみようかな?
緑の翼号の行方①
テーマ:メモ的なもの
2010年02月15日 09時09分
札幌に行ったのは、愛車の様子を見に行くためでした。
前回行った時には、「3月末くらいからだな」と言われていたのですが、
実はその後すぐ電話が入りまして「もう手をかけてるから~」
えっ?
(はやっ!)
私からも注文が幾つかありまして、直接言わないと分からない部分もあったため、
休みの日に札幌へ飛んでいったわけでございます。
行ってみて・・・ガレージにいたのは

あられもない姿になった愛車でした(笑)
社長と社長の息子さんが思っていたよりも沢山の写真を撮っていてくれたので、
それを見て作業工程や修理箇所がよく分かりました。
クルマというモノが15年も経つとどうなるのか・・・
特に普段見えない部分がどうなっているのか、
クルマを長く乗っておられる方は是非ご覧ください(笑)

普通の状態では、それなりの状態に見えます。

運転席側のワイパーの付け根の上の部分から、ガラスにヒビが入りました。
これで2回目です。

ボンネットが外されました。

運転席側のワイパーのモーターが外されました。
サビてます・・というか、本来ガラスを支えている部分がサビで穴が開いています。

助手席側のワイパー周辺も、同じ状態になっています。

フロントガラス上部です。やっぱり錆びています。
ガラスを支えている部分がこう錆びたり穴が開いたりしているんですから、
ガラスがゆがむ→ひびが入るのも納得です^^;

フェンダーが外されました。
ちなみに、フェンダーを留めるボルトは、全く回らず次々にちぎれたそうです(苦笑)

フェンダーは外から見て分かる部分ですから、状態は把握していました。
でも、やっぱり錆びてますね~
サビで塗装が浮いています。

バンパーも外されました。
どう見てもサビだらけですね^^;

助手席側のライトの下あたりです。
このあたりは、前オーナーが思い切りぶつけたらしく、かなり歪んでいます。
私も個人的にバンパー交換などをしているので知っていますが、
通常ライトは3ヵ所のボルトで固定されています。
ただ、このクルマの助手席側のライトは、
1ヶ所ボルトで留めると、残りの2つのボルトの穴が全く合わないのです^^;
ちょっとずれてるくらいならいいのですが、全く合いません(笑)
前オーナーが修理に出した時に、クルマを直した会社は
見えないところだからと、適当に叩いて整形したんでしょう。
その適当な仕事のせいで、実はかなり私も苦労しています。
いつも壊れるのは助手席側の何かなのです(苦笑)
一番酷かったのは、走ってる最中に助手席側のロアアームが折れたことでしょう。
乗り始めて最初の年の冬でした・・

クーラーコンデンサは、メンバー(固定用の枠)がサビだらけなだけでなく、
もう下の部分のフィンがはがれてボロボロになっています。
といっても、このクルマは4年以上エアコンを使ったことがありませんので、
エアコンが効かなくても全く問題なかったのですが・・(笑)
もしかして古い時代のエアコンですから、
その辺(フロンガス仕様から代替フロン仕様へ変更)の対応もしないといけないのだろうか・・・
ただガス変えるだけじゃだめですよね^^;
さて・・・クルマに興味ない方には「何のことかさっぱり」なこの記録、
今後も不定期で続きます(爆)
前回行った時には、「3月末くらいからだな」と言われていたのですが、
実はその後すぐ電話が入りまして「もう手をかけてるから~」
えっ?
(はやっ!)
私からも注文が幾つかありまして、直接言わないと分からない部分もあったため、
休みの日に札幌へ飛んでいったわけでございます。
行ってみて・・・ガレージにいたのは

あられもない姿になった愛車でした(笑)
社長と社長の息子さんが思っていたよりも沢山の写真を撮っていてくれたので、
それを見て作業工程や修理箇所がよく分かりました。
クルマというモノが15年も経つとどうなるのか・・・
特に普段見えない部分がどうなっているのか、
クルマを長く乗っておられる方は是非ご覧ください(笑)

普通の状態では、それなりの状態に見えます。

運転席側のワイパーの付け根の上の部分から、ガラスにヒビが入りました。
これで2回目です。

ボンネットが外されました。

運転席側のワイパーのモーターが外されました。
サビてます・・というか、本来ガラスを支えている部分がサビで穴が開いています。

助手席側のワイパー周辺も、同じ状態になっています。

フロントガラス上部です。やっぱり錆びています。
ガラスを支えている部分がこう錆びたり穴が開いたりしているんですから、
ガラスがゆがむ→ひびが入るのも納得です^^;

フェンダーが外されました。
ちなみに、フェンダーを留めるボルトは、全く回らず次々にちぎれたそうです(苦笑)

フェンダーは外から見て分かる部分ですから、状態は把握していました。
でも、やっぱり錆びてますね~
サビで塗装が浮いています。

バンパーも外されました。
どう見てもサビだらけですね^^;

助手席側のライトの下あたりです。
このあたりは、前オーナーが思い切りぶつけたらしく、かなり歪んでいます。
私も個人的にバンパー交換などをしているので知っていますが、
通常ライトは3ヵ所のボルトで固定されています。
ただ、このクルマの助手席側のライトは、
1ヶ所ボルトで留めると、残りの2つのボルトの穴が全く合わないのです^^;
ちょっとずれてるくらいならいいのですが、全く合いません(笑)
前オーナーが修理に出した時に、クルマを直した会社は
見えないところだからと、適当に叩いて整形したんでしょう。
その適当な仕事のせいで、実はかなり私も苦労しています。
いつも壊れるのは助手席側の何かなのです(苦笑)
一番酷かったのは、走ってる最中に助手席側のロアアームが折れたことでしょう。
乗り始めて最初の年の冬でした・・

クーラーコンデンサは、メンバー(固定用の枠)がサビだらけなだけでなく、
もう下の部分のフィンがはがれてボロボロになっています。
といっても、このクルマは4年以上エアコンを使ったことがありませんので、
エアコンが効かなくても全く問題なかったのですが・・(笑)
もしかして古い時代のエアコンですから、
その辺(フロンガス仕様から代替フロン仕様へ変更)の対応もしないといけないのだろうか・・・
ただガス変えるだけじゃだめですよね^^;
さて・・・クルマに興味ない方には「何のことかさっぱり」なこの記録、
今後も不定期で続きます(爆)


