終わりと始まり
テーマ:メモ的なもの
2009年05月27日 23時57分
6年前の4月、バンのヴィヴィオから乗り換えようと、中古車雑誌でオープンカーを探しまくってました。
ロードスターは昔から乗りたい車でした。
ビートでも納得でした。
サイノス、セリカ、MRスバイダー、MR-S、マーチ、シルビア、カプチーノ、カルタス、RVR、CR-Xデルソル、RX-7、リーザ etc...
当時頭にあったオープンはみんなチェックしてました。
なのに、そのときに全く候補にも挙がっていなかった・・というよりその存在を忘れていた車がありました。
それが今の車です。
雑誌で写真を見つけて、そういえばこれが発売になった直後に間近で見たなぁ~と思い出し。
その頃は「内装の柄がちょっと変…。スタイリングも変・・。」
そんな第一印象だったことも思い出し(笑)
でも、中古車雑誌をあれだけチェックしたのに、実際に車を見に行ったのは1度だけでした。
その1度で即決でした(笑)

2003年4月28日、この車がやってきました。
そのときに撮った写真です(笑)
「ついに納車されました、緑のT-TOPです(^-^)v
納車が夕方だったため、あまりオープンにはできませんでしたが、上を見上げたときのあの開放感は最高です!
走行26500キロ。この上に何キロ重ねていくんだろう。この車でどこへ行こう・・。
この車にどんなエピソードがつくのかは、もちろん今は分かりませんが
大事に乗ります。 」
その日に書いた日記です(笑)
その日のことはつい最近のことのように覚えています。
あれから6年と1ヶ月。
6年乗った愛車が、今日で車検切れになりました。

この車に乗る前、それまでの10年で乗った車は11台でした。
一番長く乗ったのはホンダ・シティとスバル・ヴィヴィオRX-Rで、それぞれ2年です。
今の車の6年というのは、ある意味異常な長さです(笑)
計算してみたら、買った日から6年間と1ヶ月で、約144000キロ重ねていました。
その間にエンジンを一度オーバーホールしましたし、ここ数年は毎年何かしらの修理・交換をしていましたが、燃費は大きく変わることなく、旅先でトラブることもなく、快調に走ってくれました。
この車で本当に北海道のあちこちを走りましたし、この車だから行きたいと思う場所がたくさんありました。
とても印象に残っているのが、買った年の秋に走った幌鹿峠です。
フルオープンで走っていると、タイヤが落ち葉を踏みしめながら走る音まではっきり聞こえることに驚きました。
途中から音楽を消し、その音とエンジン音だけを聞きながら走りましたが・・楽しかったなぁ。
屋根も窓もないと、走りながらでも色・音・香り・天気や季節感・土地柄がダイレクトで伝わってきます。
直接五感に響くその爽快感、一度経験して病み付きになってしまいました。
そして、この車とネットのおかげでいろんな人に出会うことができました。
大きなものでも運べ、車中泊もでき、実用性でも優秀な車でした。
6年あっという間でしたね~。
自分にとっては、本当にいい車でした。
しばらく車検は受けませんが、乗り換えるつもりも廃車にするつもりもありません。
むしろ、これから再び車検を受けるまでの道のりも楽しみです(笑)
きちんと長く乗れるようにするためには、やるべきことが沢山・・。
復活する時には、ナンバーもスタイリングも変わっていることでしょう。
今日は、そのための時間の始まりでもあります。
まだまだこの車との楽しいカーライフは続きます…
が、この車で走れるのは一旦今日で終わりです。
6年と1ヶ月の間、まさに私の足として北海道を自在に走りまくってくれた愛車に感謝です。

6年ちょっとの期間の最後の締めくくりが、先日の日曜日のドライブでした。
最後まで快調でしたね。
これが愛車の最後の写真にならないようにしたいです。
とりあえず、お疲れさま。
走れなくならない程度に、ゆっくり休んでくださいな。
ロードスターは昔から乗りたい車でした。
ビートでも納得でした。
サイノス、セリカ、MRスバイダー、MR-S、マーチ、シルビア、カプチーノ、カルタス、RVR、CR-Xデルソル、RX-7、リーザ etc...
当時頭にあったオープンはみんなチェックしてました。
なのに、そのときに全く候補にも挙がっていなかった・・というよりその存在を忘れていた車がありました。
それが今の車です。
雑誌で写真を見つけて、そういえばこれが発売になった直後に間近で見たなぁ~と思い出し。
その頃は「内装の柄がちょっと変…。スタイリングも変・・。」
そんな第一印象だったことも思い出し(笑)
でも、中古車雑誌をあれだけチェックしたのに、実際に車を見に行ったのは1度だけでした。
その1度で即決でした(笑)

2003年4月28日、この車がやってきました。
そのときに撮った写真です(笑)
「ついに納車されました、緑のT-TOPです(^-^)v
納車が夕方だったため、あまりオープンにはできませんでしたが、上を見上げたときのあの開放感は最高です!
走行26500キロ。この上に何キロ重ねていくんだろう。この車でどこへ行こう・・。
この車にどんなエピソードがつくのかは、もちろん今は分かりませんが
大事に乗ります。 」
その日に書いた日記です(笑)
その日のことはつい最近のことのように覚えています。
あれから6年と1ヶ月。
6年乗った愛車が、今日で車検切れになりました。

この車に乗る前、それまでの10年で乗った車は11台でした。
一番長く乗ったのはホンダ・シティとスバル・ヴィヴィオRX-Rで、それぞれ2年です。
今の車の6年というのは、ある意味異常な長さです(笑)
計算してみたら、買った日から6年間と1ヶ月で、約144000キロ重ねていました。
その間にエンジンを一度オーバーホールしましたし、ここ数年は毎年何かしらの修理・交換をしていましたが、燃費は大きく変わることなく、旅先でトラブることもなく、快調に走ってくれました。
この車で本当に北海道のあちこちを走りましたし、この車だから行きたいと思う場所がたくさんありました。
とても印象に残っているのが、買った年の秋に走った幌鹿峠です。
フルオープンで走っていると、タイヤが落ち葉を踏みしめながら走る音まではっきり聞こえることに驚きました。
途中から音楽を消し、その音とエンジン音だけを聞きながら走りましたが・・楽しかったなぁ。
屋根も窓もないと、走りながらでも色・音・香り・天気や季節感・土地柄がダイレクトで伝わってきます。
直接五感に響くその爽快感、一度経験して病み付きになってしまいました。
そして、この車とネットのおかげでいろんな人に出会うことができました。
大きなものでも運べ、車中泊もでき、実用性でも優秀な車でした。
6年あっという間でしたね~。
自分にとっては、本当にいい車でした。
しばらく車検は受けませんが、乗り換えるつもりも廃車にするつもりもありません。
むしろ、これから再び車検を受けるまでの道のりも楽しみです(笑)
きちんと長く乗れるようにするためには、やるべきことが沢山・・。
復活する時には、ナンバーもスタイリングも変わっていることでしょう。
今日は、そのための時間の始まりでもあります。
まだまだこの車との楽しいカーライフは続きます…
が、この車で走れるのは一旦今日で終わりです。
6年と1ヶ月の間、まさに私の足として北海道を自在に走りまくってくれた愛車に感謝です。

6年ちょっとの期間の最後の締めくくりが、先日の日曜日のドライブでした。
最後まで快調でしたね。
これが愛車の最後の写真にならないようにしたいです。
とりあえず、お疲れさま。
走れなくならない程度に、ゆっくり休んでくださいな。
函館からの帰り道
テーマ:ドライブ
2009年05月26日 23時59分
お昼までたっぷりと車談義に花を咲かせ、会場をあとにしました。
お昼はどこで食べようかと考えていたのですが、地元の方からラーメン屋さん情報をリサーチ。
人によって好き嫌いが大きく分かれる食べ物だということを踏まえて、「あっさり系とこってり系を選ぶことができる」「大当たりではないけれども外れではない」という意見だった「ずん・どう」へ(お店の方ごめんなさい^^;)。
検索して本店へ行ったものの、店の名前が変わっていた(汗)
後で調べたら同系列のお店だったようですが、現地ではそれが分からず、急遽別の支店へ向かいました。
注文して・・・・しばらく待って、
運ばれてきたラーメンは、2つとも注文と違うものでした!(爆)
すぐ店員が気付いたようで、作り直してくれましたが・・
きっと別のお客さんの伝票を見ちゃったんでしょうね~
トンコツ醤油のラーメンを頼んだはずなのにあっさり塩ラーメンが出てきてびっくりしました(笑)

で、改めて出てきたトンコツ醤油の「Zラーメン」です。
とてもこってりですが、味が濃すぎずスープまで完食。
この後スナッフルスに行くか・・と思ってたのですが、今回はやめようと思うくらい満腹になりました(笑)
その後市内でちょっと買い物をして、札幌へ向かいます。
朝早く出てきて体力的にも大変なので、あまり寄り道しないでまっすぐ帰ろうかな・・と。
で、無料高速に乗り・・なぜか途中の七飯で降りて・・
まっすぐ向かったのは城岱スカイラインです(笑)
城岱は短いながらも楽しいワインディングで、車もバイクもよく走っています。
広い道ではありませんが、観光バスも来ちゃいます^^;
きれいな青空で、登りはまるで空に向かっているようでした。
そして駐車場へ。
売店も何もないただの駐車場。

周囲は牧場になっていて、牛の鳴き声が聞こえます。

向こうに見えるのは海、函館山、その手前に広がる函館とその周辺の町。
函館山から見るのとは逆の景色を見ていることになりますね。
で、ここで写真を撮ったりしていたら午前中会ったばかりの見覚えある車が登ってきました・・ここでちょっと雑談(笑)

緑が鮮やかで、初夏のような暖かさでした。
こういう場所なので虫がたくさん飛んでましたが・・(汗)

この車の写真を撮るのは、ここで最後・・・にしちゃいけないよな、と思いつつ撮影。
ぎりぎりまでちゃんと走ってくれて感謝です。
さて、この後城岱スカイラインを降りました。
といっても来た道を戻ったのではなく、そのまま進み、大沼方面へ抜けます。
走っていると、沢山の車と売店に並ぶ人の列が目に入りました。
思わず停まってみます(笑)

山川牧場です。
まずは売店に並びます(笑)

ソフトクリーム 270円。数種類の味がありましたが、写真はバニラです。
一口食べると、牛乳の風味が口の中に広がります。
美味しい。私の好みのタイプです(笑)
売店は2箇所あり、片方ではアイスや牛乳、もう一方ではローストビーフサンドなど牛肉を使った商品を販売していました。
さらに奥には、搾乳牛舎が建っています。

当然ながら関係者以外立入禁止ですが、入口が開いているので中を覗くことができます。

牛さん、ソフトクリームごちそうさまでした。

搾乳牛舎の横には子牛が入る小屋が並んでおり、まだあどけない顔をした子牛たちがいました。
でも鳴き声は普通の牛で、子供という感じではなかったです(笑)
部外者が入れ替わりでたくさん覗きに来ることは牛にとってストレスなのかもしれませんが、ここまで開放してるのも珍しく、つい見に行ってしまいました^^;
ソフトを食べた後は大沼へ。
よく冬に白鳥を見る人が集まる、無料の駐車場に車を停めました。
道路を渡ってちょっと歩くと、大沼がきれいに見える場所があります。

遊歩道の橋の上を歩く人がけっこう見えてました。
1,2時間もゆっくりできる余裕があれば、駅のほうの有料駐車場に車を入れて散策したのですが・・
10-20分しか余裕がなかったので、今回はパスです。

ここからでもきれいに見えた駒ケ岳。
空も大沼も青くてきれいでした。

湖面に自分のシルエット。
こんな風に、函館からまっすぐ?札幌へ帰ってきました。
来月はどこで寄り道しながら帰ろうか・・今から楽しみです(笑)
お昼はどこで食べようかと考えていたのですが、地元の方からラーメン屋さん情報をリサーチ。
人によって好き嫌いが大きく分かれる食べ物だということを踏まえて、「あっさり系とこってり系を選ぶことができる」「大当たりではないけれども外れではない」という意見だった「ずん・どう」へ(お店の方ごめんなさい^^;)。
検索して本店へ行ったものの、店の名前が変わっていた(汗)
後で調べたら同系列のお店だったようですが、現地ではそれが分からず、急遽別の支店へ向かいました。
注文して・・・・しばらく待って、
運ばれてきたラーメンは、2つとも注文と違うものでした!(爆)
すぐ店員が気付いたようで、作り直してくれましたが・・
きっと別のお客さんの伝票を見ちゃったんでしょうね~
トンコツ醤油のラーメンを頼んだはずなのにあっさり塩ラーメンが出てきてびっくりしました(笑)

で、改めて出てきたトンコツ醤油の「Zラーメン」です。
とてもこってりですが、味が濃すぎずスープまで完食。
この後スナッフルスに行くか・・と思ってたのですが、今回はやめようと思うくらい満腹になりました(笑)
その後市内でちょっと買い物をして、札幌へ向かいます。
朝早く出てきて体力的にも大変なので、あまり寄り道しないでまっすぐ帰ろうかな・・と。
で、無料高速に乗り・・なぜか途中の七飯で降りて・・
まっすぐ向かったのは城岱スカイラインです(笑)
城岱は短いながらも楽しいワインディングで、車もバイクもよく走っています。
広い道ではありませんが、観光バスも来ちゃいます^^;
きれいな青空で、登りはまるで空に向かっているようでした。
そして駐車場へ。
売店も何もないただの駐車場。

周囲は牧場になっていて、牛の鳴き声が聞こえます。

向こうに見えるのは海、函館山、その手前に広がる函館とその周辺の町。
函館山から見るのとは逆の景色を見ていることになりますね。
で、ここで写真を撮ったりしていたら午前中会ったばかりの見覚えある車が登ってきました・・ここでちょっと雑談(笑)

緑が鮮やかで、初夏のような暖かさでした。
こういう場所なので虫がたくさん飛んでましたが・・(汗)

この車の写真を撮るのは、ここで最後・・・にしちゃいけないよな、と思いつつ撮影。
ぎりぎりまでちゃんと走ってくれて感謝です。
さて、この後城岱スカイラインを降りました。
といっても来た道を戻ったのではなく、そのまま進み、大沼方面へ抜けます。
走っていると、沢山の車と売店に並ぶ人の列が目に入りました。
思わず停まってみます(笑)

山川牧場です。
まずは売店に並びます(笑)

ソフトクリーム 270円。数種類の味がありましたが、写真はバニラです。
一口食べると、牛乳の風味が口の中に広がります。
美味しい。私の好みのタイプです(笑)
売店は2箇所あり、片方ではアイスや牛乳、もう一方ではローストビーフサンドなど牛肉を使った商品を販売していました。
さらに奥には、搾乳牛舎が建っています。

当然ながら関係者以外立入禁止ですが、入口が開いているので中を覗くことができます。

牛さん、ソフトクリームごちそうさまでした。

搾乳牛舎の横には子牛が入る小屋が並んでおり、まだあどけない顔をした子牛たちがいました。
でも鳴き声は普通の牛で、子供という感じではなかったです(笑)
部外者が入れ替わりでたくさん覗きに来ることは牛にとってストレスなのかもしれませんが、ここまで開放してるのも珍しく、つい見に行ってしまいました^^;
ソフトを食べた後は大沼へ。
よく冬に白鳥を見る人が集まる、無料の駐車場に車を停めました。
道路を渡ってちょっと歩くと、大沼がきれいに見える場所があります。

遊歩道の橋の上を歩く人がけっこう見えてました。
1,2時間もゆっくりできる余裕があれば、駅のほうの有料駐車場に車を入れて散策したのですが・・
10-20分しか余裕がなかったので、今回はパスです。

ここからでもきれいに見えた駒ケ岳。
空も大沼も青くてきれいでした。

湖面に自分のシルエット。
こんな風に、函館からまっすぐ?札幌へ帰ってきました。
来月はどこで寄り道しながら帰ろうか・・今から楽しみです(笑)
おははこ 09/05
テーマ:ドライブ
2009年05月25日 23時52分

晴天の下行われた5月のおははこ。
横ではフリマが盛り上がり、こちらは車話で盛り上がりました。
午前9時前にここに着き、たっぷり3時間もいろいろと車談義。
参加者も多く、いろんな車が見られてたいへん楽しい時間でした。
うちの車も珍しくギャラリーがいたりして・・

マツダが作った世界に誇れる車、ロードスター。
初代(NA)、2代目(NB)、現行型(NC)入り乱れて15台以上参加。
港にきれいに並んだお尻がとても綺麗でした

なければ作ってしまえ、という考えには大いに賛同しますが
本当に作れる技術を持ってる人ってすごいですね
セラのチョロQ、1台のみならず純正色全部作ってきてました・・さすがです。
以下、また写真を並べてみましょう。



























これでもかなり取りこぼしてますね~
本当はもっといろいろな車が集まっていました。

ホンダS800・・・とてもきれいな車でした。
小さくて低くてオープンで・・何てかわいらしい(笑)
今の時代、こんな車は絶対に造れないでしょうね。
書こうと思えばいろいろあるのですが、とりあえず今日はこの辺で。
日帰り札幌組が結構いたようですが・・皆さん今日大丈夫だったのでしょうか。
私は少しだるかったです(苦笑)
早朝出発で函館へ
テーマ:ドライブ
2009年05月24日 23時42分
今日は朝3時前に自宅を出発しました。
函館市内に入り、湯の川に着いたのが7時過ぎでした。
今回はいつもより早い出発だったので、目覚ましも兼ねて湯の川で朝風呂しようと計画していたのです。
ところが、着いてみると、行く予定の場所は営業時間が8時から・・
まだ1時間あります。
そんなわけで、予定を変更し、先に洗車。
函館空港近くの洗車場で汚れを落としました。
ここの洗車場は結構使ってたのですが・・
随分と車の艶がなくなったなぁ~と実感。
傷もサビも目立つようになりましたね。
この車に乗り始めてまる6年。
最初はツヤツヤだったのに・・・歳とりましたね。
さて、洗車が終わって7時半。
それでも時間が余ってますし、8時まで待って朝風呂したら、せっかくイベントに参加するために早く家を出たのに、会場入りの時間がだいぶ遅くなってしまいます。
それでは元も子もありません^^;
それで最初に行こうとしてた場所を諦め、近くの「根崎湯」で朝風呂することにしました。

根崎湯は湯の川温泉にある温泉銭湯の1軒で、すぐ近くには熱帯植物園、そして温泉銭湯として有名な「日の出湯」などもあります。
ここに来たのは2回目。
前回も朝風呂でしたね~

この銭湯も源泉掛け流しで、さらに他と一緒でお湯がとても熱いんです。
入れない温度ではなかったので47℃くらいだと思いますが、肌にビリビリくる熱さで目が覚めました・・・というより、熱い湯に慣れてない人がいきなり入ったら湯当たりしそうな強いお湯でした(笑)
短い時間で何度かの入浴を繰り返しているうちに汗だくになりました。
結構すっきりして、身支度を整え、イベント会場へ向かいます。
その途中で、イベントで時々お会いする常連さんが前にいることに気付きました。

ちっちゃ・・・
バスと並ぶと余計に小さく見えます(笑)
(ちなみに、この車はミツビシの初代ミニカです)

そして会場へ。
ちょっと風がありますが、気持ちの良い青空になりました。
ここに着いたのは9時前。
久しぶりに早い時間に会場入りしました。
集まっている車もまだ多くはありません。
今回は別の団体によるフリマも開催されたので、その準備もされていました。
さて、今回はどんな車に会えるのでしょうか・・
その話は次回にしたいと思いますが・・
ここから先は大変露骨な話になります
興味のある方だけスクロールしてご覧ください

今日は睡眠時間が3時間ほどです・・・
記事だけ書いたらすぐに休みますので、レスは遅くなります^^;
函館市内に入り、湯の川に着いたのが7時過ぎでした。
今回はいつもより早い出発だったので、目覚ましも兼ねて湯の川で朝風呂しようと計画していたのです。
ところが、着いてみると、行く予定の場所は営業時間が8時から・・
まだ1時間あります。
そんなわけで、予定を変更し、先に洗車。
函館空港近くの洗車場で汚れを落としました。
ここの洗車場は結構使ってたのですが・・
随分と車の艶がなくなったなぁ~と実感。
傷もサビも目立つようになりましたね。
この車に乗り始めてまる6年。
最初はツヤツヤだったのに・・・歳とりましたね。
さて、洗車が終わって7時半。
それでも時間が余ってますし、8時まで待って朝風呂したら、せっかくイベントに参加するために早く家を出たのに、会場入りの時間がだいぶ遅くなってしまいます。
それでは元も子もありません^^;
それで最初に行こうとしてた場所を諦め、近くの「根崎湯」で朝風呂することにしました。

根崎湯は湯の川温泉にある温泉銭湯の1軒で、すぐ近くには熱帯植物園、そして温泉銭湯として有名な「日の出湯」などもあります。
ここに来たのは2回目。
前回も朝風呂でしたね~

この銭湯も源泉掛け流しで、さらに他と一緒でお湯がとても熱いんです。
入れない温度ではなかったので47℃くらいだと思いますが、肌にビリビリくる熱さで目が覚めました・・・というより、熱い湯に慣れてない人がいきなり入ったら湯当たりしそうな強いお湯でした(笑)
短い時間で何度かの入浴を繰り返しているうちに汗だくになりました。
結構すっきりして、身支度を整え、イベント会場へ向かいます。
その途中で、イベントで時々お会いする常連さんが前にいることに気付きました。

ちっちゃ・・・
バスと並ぶと余計に小さく見えます(笑)
(ちなみに、この車はミツビシの初代ミニカです)

そして会場へ。
ちょっと風がありますが、気持ちの良い青空になりました。
ここに着いたのは9時前。
久しぶりに早い時間に会場入りしました。
集まっている車もまだ多くはありません。
今回は別の団体によるフリマも開催されたので、その準備もされていました。
さて、今回はどんな車に会えるのでしょうか・・
その話は次回にしたいと思いますが・・
ここから先は大変露骨な話になります
興味のある方だけスクロールしてご覧ください

今日は睡眠時間が3時間ほどです・・・
記事だけ書いたらすぐに休みますので、レスは遅くなります^^;
パンフの山
テーマ:雑談
2009年05月23日 02時15分

ふと何かに使えないかと思い、しばらく開けていなかったカバンを開けてみました。
その中にあるのは、いろいろな温泉施設のパンフや観光ガイドなどなど。
相当たまっているだろうな・・と思って開けた割には意外に少なかったのですが、
今は廃業してしまっている温泉施設のパンフなどが出てきたりして、懐かしく思いました。
ナイタイ高原温泉のパンフもありますね(笑)

その中から糠平温泉のパンフも出てきました。
個別の宿のものは全くなく、いつ頂いたのか覚えてない・・しかもこれは2枚あります(笑)
このパンフって今は使っていないのかもしれませんが・・
とてもしっかりした紙でできてるんですよね。
1枚はきれいな状態のままとっておこうと思います。
明日日曜日は以前に記事にしたオハハコのため、函館にいる予定です。
函館でお会いしましょう(笑)


