かみしほろ•ぬかびら勉強中
テーマ:上士幌あれこれ
2009年11月21日 08時05分
来月のオフ会に向けいろいろ調べております
まずは気温

気象庁のホームページより
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_amd_ym.php?prec_no=20&prec_ch=%8F%5C%8F%9F%8Ex%92%A1&block_no=0103&block_ch=%8Df%95%BD&year=&month=&day=&elm=normal&view=
↑ ↑ ↑
やたらと長いぞ
糠平のデータですけど
最高気温が氷点下2℃くらい、最低気温が氷点下9℃くらい
上士幌ではそれより2〜3℃上乗せ???
いずれにしても真冬の装いですが
氷点下なっちゃえばどう下がろうが服装変わらないし
でもマフラーと手袋と靴はちゃんとそれなりにっと
次に食べるとこっ
調べてみるといろんなとこ出てきますね
それだけに悩みますが、、、
帯広、音更に浮気の可能性も否定出来なかったり
あっ、、、あんだらやさん行きますので(オフ会以外の営業確認しとかないと)

ちなみに前回いただいたカレーっす
あとブログのネタになるような撮影スポットや
そうそう「ぬかびら源泉郷」も

前回同様、図書館に行って町の歴史を調べるのも楽し
でも調べる上で一番の情報源は
「かみしほろん」
はいっ!!!ためになります
まずは気温

気象庁のホームページより
http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/nml_amd_ym.php?prec_no=20&prec_ch=%8F%5C%8F%9F%8Ex%92%A1&block_no=0103&block_ch=%8Df%95%BD&year=&month=&day=&elm=normal&view=
↑ ↑ ↑
やたらと長いぞ
糠平のデータですけど
最高気温が氷点下2℃くらい、最低気温が氷点下9℃くらい
上士幌ではそれより2〜3℃上乗せ???
いずれにしても真冬の装いですが
氷点下なっちゃえばどう下がろうが服装変わらないし
でもマフラーと手袋と靴はちゃんとそれなりにっと
次に食べるとこっ
調べてみるといろんなとこ出てきますね
それだけに悩みますが、、、
帯広、音更に浮気の可能性も否定出来なかったり

あっ、、、あんだらやさん行きますので(オフ会以外の営業確認しとかないと)

ちなみに前回いただいたカレーっす
あとブログのネタになるような撮影スポットや
そうそう「ぬかびら源泉郷」も

前回同様、図書館に行って町の歴史を調べるのも楽し
でも調べる上で一番の情報源は
「かみしほろん」
はいっ!!!ためになります
旅の回顧録・そしてサッポロへ
テーマ:旅の回顧録
2009年11月21日 07時58分
旅の回顧録北海道秋旅第10弾までやってまいりました
ようやく、弟子屈をあとにします
摩周駅に12時前に到着
網走からやってきた快速しれとこに乗車、とりあえず釧路へ向います
午前中は曇っていた天気も何時しか空も見えるように
でも雲の比率の方が高い
塘路では多数の乗客が
どうやらツアー客のようで人数的には100人程
乗車だけで5分の時間を要する事に
車内は通勤ラッシュ並みのすし詰め状態
そんな感じで再び釧路へ向うものの定刻より5分遅れ
果たして特急に間に合うのか
湿原やちょっとした原野の光景が旅心を盛り上げてくれるも
何時しか住宅街の景色となり
釧路市に近づいている事を実感
終点に着いた時はすでに特急列車の発車時刻を過ぎており
当然、接続列車待ち合わせのため待っておりました
快速しれとこから降りラッシュで階段を下り、反対側のホームに向う事に
このスーパーおおぞらですが指定席を買う事ができませんでしたので
自由席に乗車する事になりました
何とか席に座る事ができ出発
気動車の勇ましい音が結構好きかも
お腹もすいた事で「カントリーキッチンちゅっぷ」で購入したふくろうパンを食する事に
クルミが表面についているパン、おいしい!!
「スーパーおおぞら」振り子な特急列車
カーブを曲る度にウィーっと音を立て人工的に車体が曲って行くのですが
この振り子的な動きが不快と思う人もいたり
途中トイレに行く事になったのですが
震動が激しくまともに立つ事ができない
アレする時も結構悪戦苦闘。。。失礼しました
浦幌あたりから天候は再び悪くなり雨が、、、
帯広に着いた頃には本格的な雨に
帯広ではスーツ姿の方の乗車が目立ち
座れないお客さんも多数、乗車率も100%を超えました
十勝清水に着いた頃には出発時の遅れもなくなり
いよいよ快調に十勝平野を疾走するも
新得からは日高山脈を越える山間となります
さすがにちょっとペースダウン
トンネルも連続してちょっと耳もツーンとします
が、新夕張を過ぎてからはトンネルも少なくなり
追分あたりからは見晴らしのいい平野に
南千歳に到着すると、大勢のお客さんが降車
結構内地方面のお客さんがいたようです
あとは退屈な車窓な風景が続き札幌駅に到着したのは定刻
時間は夕方17時すぎ、しかし札幌の日暮れは早く
すでに真っ暗になっていました
ようやく、弟子屈をあとにします
摩周駅に12時前に到着
網走からやってきた快速しれとこに乗車、とりあえず釧路へ向います
午前中は曇っていた天気も何時しか空も見えるように
でも雲の比率の方が高い
塘路では多数の乗客が
どうやらツアー客のようで人数的には100人程
乗車だけで5分の時間を要する事に
車内は通勤ラッシュ並みのすし詰め状態
そんな感じで再び釧路へ向うものの定刻より5分遅れ
果たして特急に間に合うのか
湿原やちょっとした原野の光景が旅心を盛り上げてくれるも
何時しか住宅街の景色となり
釧路市に近づいている事を実感
終点に着いた時はすでに特急列車の発車時刻を過ぎており
当然、接続列車待ち合わせのため待っておりました
快速しれとこから降りラッシュで階段を下り、反対側のホームに向う事に
このスーパーおおぞらですが指定席を買う事ができませんでしたので
自由席に乗車する事になりました
何とか席に座る事ができ出発
気動車の勇ましい音が結構好きかも
お腹もすいた事で「カントリーキッチンちゅっぷ」で購入したふくろうパンを食する事に
クルミが表面についているパン、おいしい!!
「スーパーおおぞら」振り子な特急列車
カーブを曲る度にウィーっと音を立て人工的に車体が曲って行くのですが
この振り子的な動きが不快と思う人もいたり
途中トイレに行く事になったのですが
震動が激しくまともに立つ事ができない
アレする時も結構悪戦苦闘。。。失礼しました
浦幌あたりから天候は再び悪くなり雨が、、、
帯広に着いた頃には本格的な雨に
帯広ではスーツ姿の方の乗車が目立ち
座れないお客さんも多数、乗車率も100%を超えました
十勝清水に着いた頃には出発時の遅れもなくなり
いよいよ快調に十勝平野を疾走するも
新得からは日高山脈を越える山間となります
さすがにちょっとペースダウン
トンネルも連続してちょっと耳もツーンとします
が、新夕張を過ぎてからはトンネルも少なくなり
追分あたりからは見晴らしのいい平野に
南千歳に到着すると、大勢のお客さんが降車
結構内地方面のお客さんがいたようです
あとは退屈な車窓な風景が続き札幌駅に到着したのは定刻
時間は夕方17時すぎ、しかし札幌の日暮れは早く
すでに真っ暗になっていました

